横浜のホームページ制作会社 株式会社ウィル |SEO対策について|

ソリューション
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SEO対策の効果が感じられない

ターゲットユーザーとキーワードが適合しているかの見直しを!
SEO対策だけでなく様々な対策を同時に施す事が重要

御社のホームページを見込みユーザーへ閲覧させるためには、検索エンジンで上位表示が必須になってきます。
上位表示したものの、ユーザーが欲している情報がそこになければ、ユーザーはホームページから去っていってしまい、再訪率も低くなるでしょう。
SEO対策の効果をアップさせるには、他の対策を同時に施す事で解消されます。

SEO対策を実施されているお客様が抱える問題
アクセス数が増えたが、問合わせが対策前と変わらない…
上位に表示されているのに、アクセス数も問合わせも増加していない…
売上が上がりません…もしかしてSEO対策費が無駄になってるかも…

ウィルでは、上記のような問題をお抱えのクライアント様に最適なSEO対策はもちろんのこと、総合的な対策をご提案させていただきます。

SEOキーワードが正しく選定されていることが最大のポイント

間違ったキーワードで上位表示されていませんか?
ターゲットユーザーが望む情報と(ユーザーが検索するキーワード)、SEO対策しているキーワードが合致している事が、SEO対策で最も重要です。
アクセス数は高いのに離脱率や直帰率が高いのは、キーワードの選定ミスにあり、せっかくのSEOやSEMがまったくの無駄にもなりかねません。
このような場合には、再度キーワードの選定を行い、ホームページをメンテナンスし、正しいSEO対策を施します。

SEOキーワードが正しく選定されてないと

上位表示で獲得したユーザーニーズに対応したLPO対策

検索エンジンでの検索から、またはリスティング広告からアクセスするページのことをランディングページといいます。
このランディングページとユーザーニーズが合致していなかった場合、ユーザーは目的を果たす事ができないため離脱してしまいます。
せっかくSEO対策で検索エンジンの上位表示に成功しても、ユーザーが欲している情報がランディングページになければ、 上位表示は成功でもSEOは失敗であるとウィルは考えます。
検索キーワードと合致した、「欲しい情報はコレ!」とユーザーに思わせるランディングページや目的の情報ページまでの導線設計で、 最終的にはコンバージョンへ繋げます。

LPO(ランディングページ最適化)

最後の落とし穴に要注意!ユーザーを第一に優先したEFO

最終目的のエントリーフォームまでユーザーを導く事に成功。
しかし、ここでの離脱率は40%以上との驚くべきデータがあります。

何故でしょうか?

入力フォームの項目が多数あったり…
半角全角の指定が細かかったり…
修正しようと前画面に戻ったらせっかく入力したデータが消えてしまっていた…等

こういった理由によりせっかく獲得したユーザーは、離脱し、二度とそのサイトへは訪れない…
そのようにしないためにも、ユーザビリティに優れたストレスの感じないフォームを作成することが、コンバージョンへ繋がります。

EFOされてないと

045-663-8960 お問合せ